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日本、決勝R進出に王手…世界バレー男子

バレーボール世界選手権(毎日新聞社など後援)の第16回男子大会第7日は26日、仙台市体育館など2会場で2次ラウンド8試合を行い、E組の日本(世界ランキング10位)はチュニジア(同17位)にフルセットの末勝利。日本の同組4位以内が決まり、8強入りが確定した。日本が世界選手権で8位以内に入るのは、82年のアルゼンチン大会(4位)以来、24年ぶり。E組ではセルビア・モンテネグロ、ポーランド、F組はブルガリアがいずれも全勝を守った。

 ▽日本・植田監督 第1、2セットは相手のブロックが日本を上回っていた。今日勝てたのは山本のおかげ。荻野も久々に、らしいプレーを見せた。

 ▽チュニジア・ジャコッベ監督 日本の素晴らしいサーブに、レシーブは大変苦労した。第2セット後のインターバルで、集中を欠いてしまった。

今までの男子とはちと違う場面も多々あり!!
ガンバレ、日本!!サンッ ハイ!チャチャチャ!!!


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2006/11/27 00:40|嬉しい…。TB:0CM:0

日本、決勝R進出に王手…世界バレー男子

バレーボール・世界選手権男子大会第6日(25日・仙台市体育館ほか)――1次ラウンドを勝ち上がった16チームがE、Fの2組に分かれて戦う2次ラウンドが始まり、E組の日本(世界ランク10位)は、カナダ(同12位)に3―1で逆転勝ち。通算成績を3勝1敗として決勝ラウンド進出に王手をかけた。

 高さのある相手に対し、山本(松下電器)のスパイクに斎藤(東レ)の速攻を織り交ぜながら、着実に得点した。

 2次ラウンドには、1次ラウンドの成績のうち、敗退チームとの対戦を除いた分が持ち越されており、E、Fの各上位6チームが決勝ラウンドに進む。
\(^o^)/

ガンバレ、o(^o^)o日本!!チャチャチャ!!!

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2006/11/25 23:53|嬉しい…。TB:0CM:1

<世界男子バレー>A組の日本、アルゼンチン破り2次R進出

バレーボール世界選手権の第16回男子大会は第4日の21日、マリンメッセ福岡など4会場で1次ラウンド12試合を行った。A組の日本はアルゼンチンを3―1で破り、2次ラウンド進出を決めた。日本は第3、4セットとジュースにもつれ込んだ競り合いを、勝負どころでの相手のミスにも助けられて連取した。


ガンバレ、日本!!サンッ ハイッ!(ノ^▽^)ノ チャチャチャ!!!



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2006/11/21 23:48|嬉しい…。TB:0CM:0

☆世界バレー☆日本VSプエルトルコ

早くも大混戦となり、一戦一戦が重要な意味を持ってきた第1次ラウンドA組。全日本男子チームは3戦目に同じ1勝1敗同士のプエルコリコと対戦した。

第1セット、日本はセッターに朝長、石島の対角レフトに千葉をスタメンで起用。日本は石島の強打で先取点を奪ったが、プエルトリコがソトの強打などで序盤8-6とリード。このあと日本のサーブレシーブが乱れ7-10と引き離されそうになるが、山本がライト攻撃、サーブポイントで盛り返し11-11と追いつく。中盤、相手エースのソトを石島が見事にブロックして17-16と日本がリード。速攻、オープンの攻撃のバランスがよい日本は、さらに終盤2点差をつけ、千葉の巧打でセットポイントをつかむ。最後は齋藤の速攻で25-23、日本が大事な第1セットをものにした。

第2セット、序盤の競り合いからこのセットも最初のテクニカルタイムアウトは8-6でプエルトリコ。日本は齋藤がブロックに速攻に大活躍、石島も渾身のジャンプサーブを放ち、中盤18-13と逆転リードして波に乗る。このあとリベラ,Jのレフト攻撃、ロドリゲスのブロックなどでプエルトリコが17-19まで追い上げるが、齋藤の速攻、山村のブロックでプエルトリコの反撃を絶ち、22-20から石島の強打、千葉の軟打と連続得点を挙げセットポイントを迎えた日本は、最後はプエルトリコのアオトオブポジションという思いがけないミスで25-20、2セット連取した。

第3セット、序盤から1点ずつ取り合う緊迫したゲーム展開。均衡を破ったのはプエルトリコ。リベラ,Jのライト攻撃、サーブポント、ロドリゲスのサーブポイントで11-8と抜け出す。日本は必死に追うが3点差を詰められず、リベラ,Jのライト攻撃、サービスエースなどで14-20と点差を広げられる。ここで石島に代わって登場した越川のバックアタック、山本のブロックなどで17-20と再び追撃開始。だがこのあと追い上げきれず、逆に再びプエルトリコに点差を広げられ、ペレスのツーアタックで25-21とプエルトリコがセットを取り返した。

第4セット、スタメンで起用された越川が満を持していたかのように切れ味鋭いスパイクを打ちまくり、一気に6-0と日本が突っ走る。だが、プエルトリコは諦めず、じわじわと追い上げてついに17-17で日本をつかまえる。このあとゲームは24-24のデュースにもつれ込み、息詰まる攻防を展開。日本は3度のマッチポイントをものにできず、27-26と逆にプエルトリコがセットポイント。このピンチを山本の左腕が再三救い、山村の速攻で35-34と5度目のマッチポイントをつかんだ日本が、最後は山本のライトスパイクで36-34。日本が大激闘に攻め勝ち、貴重な2勝目を挙げた。


3セット目は熱い戦いでした!(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!


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2006/11/19 23:09|未分類TB:0CM:0

☆世界バレー男子☆日本VS中国

<バレーボール世界選手権:中国3-2日本>◇18日◇1次リーグ◇A組◇さいたまスーパーアリーナ
 勝たなければいけない一戦をフルセットの末に落とし、選手の表情は険しかった。荻野主将は「我慢するところで我慢できなかった」と、3連勝中だった相手に敗れて悔しそうに唇をかんだ。

 第1セットを逆転で奪った後、立て続けに2セットを落とした。第4セットも一時は4点差までつけられた。だが、ここからエース越川、千葉らの活躍で終盤に追いつき逆転した。フルセットに向かうチームのムードは相手を上回っていた。しかし、ここ一番で石島、越川が相次いでサーブミス。ムードを力に変えることができなかった。

 植田監督は「今日はどうしても勝ちたい試合だったが…。どことやっても、簡単なチームはない」と気持ちを切り替えようとした。


フルセットまで持ち堪えたから、いける!と思ったのですが、残念ヾ(_ _。)


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2006/11/18 23:01|未分類TB:0CM:0

<世界バレー男子>日本、エジプトにフルセット勝利

バレーボール世界選手権の第16回男子大会は17日、仙台市体育館などで開幕した。4会場で1次ラウンド12試合を行い、A組では日本がフルセットの末、エジプトに勝利した。第3セット以後トス回しが読まれて苦戦したが、第4セットから起用のセッター・朝長が組み立てを変えたことで、第5セットに劣勢を立て直した。

画像は…。
バレーボール男子世界選手権。エジプト戦の第3セット、スパイクを決める石島。日本はエジプトに3―2のフルセットで競り勝ち、白星発進した(17日、さいたまスーパーアリーナ)


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2006/11/18 02:57|嬉しい…。TB:0CM:0

<世界女子バレー>ロシア、ブラジル降して優勝 日本は6位

 バレーボール世界選手権(毎日新聞社など後援)の第15回女子大会は第11日の16日、大阪市中央体育館などで決勝と順位決定戦の計6試合を行った。決勝では、ロシア(世界ランク3位)が初優勝を狙うブラジル(同2位)をフルセットで降し、16年ぶり6回目優勝(旧ソ連時代を含む)を果たした。3位決定戦ではセルビア・モンテネグロ(同30位)が前回大会の覇者・イタリア(同4位)にストレート勝ち。5位決定戦に回った日本(同7位)は、中国(同1位)にストレートで敗れ、6位に終わった。17日からは第16回男子大会1次ラウンドが、さいたま市など全国4都市で行われる。

 ◆最終順位 (1)ロシア(2)ブラジル(3)セルビア・モンテネグロ(4)イタリア(5)中国(6)日本(7)キューバ(8)オランダ(9)米国(10)トルコ(11)ドイツ(12)台湾

 ◇ロシア、16年ぶりに栄冠

 最後は技術でも戦術でもない。勝利への意欲をいかに持続するかなのだろう。ロシアが接戦でブラジルをかわし、16年ぶりの栄冠をつかんだ。

 速さとパワーを兼ね備えたブラジルと、高さを武器にするロシア。決勝は互いに譲らぬ展開となった。ロシアはサーブで崩され第1セットを失ったが、第2、第3セットは202センチガモワがスパイク、ブロックを次々と決めて連取。ブラジルも負けじと速攻などで第4セットを取り返す。

 迎えた第5セット。ロシアはベテラン・シャチコワらのサイド攻撃などで8-6とリードを奪ったが、コート交代の直後にブラジルに盛り返され逆転を許した。11-13。この勢いで試合は決まるかと思われた。

 だが、ここで選手の精神状態に微妙な差が生まれた。「こんな展開では起きうることだが、いくらか焦りと期待が交錯した」とブラジルの主将・ソウザ。一方、この日最多の28得点したガモワは「どんな困難な状況でも打つのが私の任務。だから打ち続けた」。ガモワがブロックをかわしてスパイクを決めると、逆にブラジルのバックアタックはアウト。最後はブラジルがレシーブしたボールが乱れ、ガモワがネット際で押し込んだ。

 「アタッカーはアタックに、セッターはトスに、ブロッカーはブロックに専念した。いくら身体能力が高くても、強いモチベーションがなければ勝てない」とカプラーラ監督。世界選手権で3大会連続の銅が続いたロシアが、再び輝きを取り戻した。07年W杯、そして08年の北京五輪へと、勝利への意欲は途切れることはないだろう。【野上哲】

 ◇日本、小山らが成長

 大会を通じ、小山(久光製薬)は大きく成長した。その集大成を、故郷・中国との対戦にぶつけた。「自分のプレーを相手に見せたかった」。クロス一辺倒でなく、練習を重ねてきたストレート打ちも交え、日本最多の17得点を稼いだ。

 もう一人、成長を印象付けたのが木村(東レ)。第3セット終盤、荒木(東レ)の2段トスを難しい体勢から決めるなど、頼りになる存在になった。「信頼される選手になりたい」と言うが、その地位を固めつつある。

 日本は初戦で台湾に不覚を取り、ミスの目立つキューバを倒せず、メダルへの道は絶たれた。大会前に故障離脱が続き、長丁場の終盤は満身創痍(そうい)に。現有勢力では、上位との差は埋め切れなかった。

 しかし、柳本監督は「新しい選手も加わり、ある程度結果も出した。やってきた路線は間違いない」。アテネ五輪から2年が経ち、北京五輪までの折り返し地点を過ぎたこの時点で、チームの底上げが進んだことは前向きに評価できる。

まぁ、よく頑張った全日本!結果は6位となってしまいましたが、良いバレーをしてたと思います!!ガッツだぜ! ヽ(~-~(・_・ )ゝ だったと…。

画像は0-3で中国に完敗し、肩を落とす竹下佳江(右から2人目)ら日本女子。メダルには届かなかったが、前回の13位からは大きく上昇。また、竹下はMVPに選ばれた(16日、大阪市中央体育館)

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2006/11/17 01:04|未分類TB:0CM:0

世界女子バレー・日本は5位決定戦へ…。


バレーボール世界選手権(毎日新聞社など後援)の第15回女子大会は第10日の15日、大阪市中央体育館など2会場で準決勝と順位決定戦の計6試合を行った。準決勝では、初優勝を狙うブラジル(世界ランキング2位)がセルビア・モンテネグロ(同30位)に3―1で快勝。旧ソ連時代を含めて16年ぶり6回目の優勝を目指すロシア(同3位)は、前回大会の覇者・イタリア(同4位)をストレートで退け、それぞれ決勝進出を決めた。5~8位決定戦に回った日本(同7位)は、オランダ(同16位)を3―1で降し、5、6位決定戦に進んだ。16日は大阪市中央体育館など2会場で、決勝と順位決定戦の計6試合が行われる。

○…恩師の前で、日本・小山(久光製薬)が奮闘した。オランダのアビタル・セリンジャー監督は、03年までVリーグ・久光製薬を指揮。中国籍だったためリーグ規定で出場機会を得られなかった小山を、時折こっそり試合前の練習に参加させてくれたという。「少しでも試合の雰囲気を味あわせてやろうとしてくれた」と小山。力任せだった当時とは違い、今では相手ブロックを巧みに利用するプレーも見せるようになった。その成長ぶりを、この日は十分に見せつけたはずだ。


○…ブラジルが初優勝に王手をかけた。「ブロックなどに問題が出た」とギマラエス監督が振り返った第3セットこそ落としたが、第2セットまではワンサイドゲーム。カストロ、カルバリョの強打、クラウジノの速攻などを面白いようにコートに突き刺さった。第4セットは序盤に最大5点差をつけられたが、相手のミスにつけこんであっさりと逆転。決勝進出は94年大会以来12年ぶりとあって、ギマラエス監督は「決勝進出だけでうれしいことだ」。言葉は控えめだが、今大会はいまだに負け知らず。初優勝への手応えはしっかりとつかんでいるようだった。


明日は5位決定戦にのぞむ、柳本ジャパン。
今日の意気込みで勝利してほしいですね!!

画像は日本―オランダの第1セット、スパイクを放つ高橋(左)。日本は3―1で快勝し、5位決定戦では中国と対戦する(15日、大阪市中央体育館)

ガンバレ、日本!!チャチャチャ!!!勝利ぃ♪v('∇'*)⌒☆ブイブイッ!



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2006/11/15 23:36|嬉しい…。TB:0CM:0

<世界女子バレー>日本、イタリアに敗れる 4強入りならず

バレーボール世界選手権(毎日新聞社など後援)の第15回女子大会は第9日の12日、名古屋レインボーホールなど2会場で2次ラウンド最終戦の8試合を行い、日本(世界ランキング7位)は前回覇者のイタリア(同4位)にストレート負けし、4強入りを果たせなかった。E組4位となり、3位のキューバと5~8位決定戦に回る。日本はサーブレシーブが乱れ、イタリア戦通算11連敗。

E組はイタリアとセルビア・モンテネグロが1、2位で準決勝に進出。F組は既に準決勝出場を決めているブラジル、ロシアが1、2位となり、オランダ、中国が5~8位決定戦に回る。韓国とアゼルバイジャンは13位、ポーランドとプエルトリコは15位と確定。準決勝、決勝と順位決定戦は15、16日、大阪市中央体育館など2会場で行う。

 ◇弱点を突かれた日本

「何度も対戦しているから、互いにどんなバレーをするか知り尽くしている」。杉山(NEC)はイタリアについてこう話していた。だが、弱点を突いたのはイタリアだった。

日本は第2セット中盤、相手のアクシデントからチャンスを得た。センターのパッジが右足首を痛めて退いた。一時は6点差までリードされたが、イタリアは代わったグイッジが前衛に出ると、攻撃が乱れた。グイッジの移動攻撃が連続して不発に終わったからだ。

攻撃が単調になると、日本は一気に攻勢に出た。ブロックやレシーブからチャンスボールを作り、5連続得点などで先にセットポイントを奪った。しかし、スパイクミスでこの好機を逃すと、グイッジは後衛に回り、主導権は再びイタリアへ。

日本は課題のサーブレシーブが正確さを欠き、攻撃の組み立てに苦しんだ。「勝負どころでチャンスボールを得点につなげられなかった」と柳本監督。「ミスを減らす」という今季の目標が実行できなかった。

28年ぶりのメダルの可能性が断たれ、竹下(JT)は「言葉で表すのは難しい」とうつむいた。イタリアのプロリーグで1シーズンプレーした高橋みゆき(NEC)も「まだ気持ちの整理がつかない」。次は5~8位決定戦。世界との差をどう縮めるのか、きっかけをつかみたい。【田内隆弘】

○…世界ランキング30位のセルビア・モンテネグロがフルセットの末、台湾を突き放し、初の準決勝進出を決めた。勝利の瞬間、選手全員がコートに飛び出して歓喜の輪ができ、涙を流す選手も。テルジッチ監督は苦戦の原因を「これまでに経験したことのない重要な試合となり、選手たちが硬かった」。チタコビッチ主将は「準決勝進出なんて夢にも思っていなかった」と声を弾ませた。

一昨日のバレーを観て、チャンスはあるかと思ったのですが、やっぱり強豪イタリアには、勝てませんでしたヾ(_ _。)

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2006/11/13 01:19|辛い…。TB:0CM:0

超白熱!!!

<世界女子バレー>日本、セルビア・モンテネグロに勝利!!\(^▽^)/

バレーボール世界選手権の第15回女子大会は第8日の11日、名古屋レインボーホールなど2会場で2次ラウンド8試合が行われ、E組の日本(世界ランキング7位)はセルビア・モンテネグロ(同30位)にフルセットの末競り勝ち、準決勝進出に望みをつないだ。日本は12日、連覇を目指すイタリアと対戦する。

まさかの逆転勝ち!
1、2セットはセルビア・モンテネグロが勝利したのですが、そこが日本女子バレー。3セット目のミニセッターの竹下選手(身長158cm)の小さい体でのブロックで、流れが変わった。そして他ブロックもタイミングが合って来て、勝利に繋がったのではないでしょうか。
セルビア・モンテネグロはまだ負けしらずの7戦全勝チームで、強豪イタリアなどにも勝っていた。

セルビア・モンテネグロのこの一敗はかなりショックだったと思う。

ちなみに画像は
バレーボールの女子世界選手権でセルビア・モンテネグロに逆転勝ちし、喜ぶ(右から)高橋み、杉山、竹下(背中)、小山、荒木ら。日本は、4勝2敗とし、4強入りに望みをつないだ(11日、名古屋市総合体育館)

明日はそのイタリア戦、ガンバレ、日本!!!チャチャチャ!!!!

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2006/11/11 23:46|嬉しい…。TB:0CM:0

<世界女子バレー>E組の日本、トルコ破り決勝ラウンド進出

バレーボール世界選手権(毎日新聞社など後援)の第15回女子大会は第7日の9日、名古屋レインボーホールなど2会場で2次ラウンド8試合を行い、E組の日本(世界ランキング7位)は、初出場のトルコ(同15位)を破り、4強入りの可能性を残した。日本は粘り強い守りから攻撃に転じ、第3セット以降、試合の流れを引き寄せた。この勝利で2次ラウンド敗退がなくなり、12位以上が確定した。

E組はセルビア・モンテネグロが5戦全勝で首位をキープ。前回優勝のイタリアは韓国に快勝して4勝1敗で追う。キューバ、日本、台湾が3勝2敗で並んだ。

F組はブラジルがフルセットの末、中国に逆転勝ちし、ロシアとともに5戦全勝。アテネ五輪金メダルの中国と米国は2勝3敗で準決勝進出が断たれた。10日は試合がなく、11日に再開する。

 ◇開き直り今大会のベストゲーム

「気持ちを切り替えて」。前日、キューバに敗れた直後、選手たちが言った通り、全員が開き直った。日本にとって今大会のベストゲームとなり、辛うじて4強入りに望みをつないだ。

勝因の第一はブロックでサウスポーエースのダルネルを封じたこと。第1セット10-13で落合(久光製薬)が封じ、第2セット5-4では杉山(NEC)がバックアタックを止めた。トルコの全得点の3分の1を稼ぐ得点源を抑え、試合の主導権を握った。

午前中、男子Vリーグ・豊田合成から左利きアタッカーだった安原貴之コーチを招き、ブロックを練習したことが功を奏した。杉山はブロックだけで7得点。「お陰でいいイメージが出来た」と感謝した。

もう一つの勝因は、日本の持ち味である粘り。ブロックと連係したレシーブを見せた菅山(JT)らが相手の強打をことごとく拾った。第4セット、小山(久光製薬)や高橋みゆき(NEC)が懸命に返したボールが、そのまま相手コートに落ちる場面も。最後は、トルコの根負けだった。

もう1敗もできないという状況に変わりはないが、「泥臭く、粘り強く、全力でやるだけです」と主将の竹下(JT)。追い込まれたチームが底力を見せた試合だった。【田内隆弘】

何せ、今日はブロックが良かったとしかいえないくらい、ブロックが波を変えた感じがしました!

後2試合ありますが、全力で乗り切って欲しいですね!!

今日はさぶちゃん(北島三郎さん)も応援しに来てましたね…。(笑)

ガンバレ、日本!!\(^▽^)/

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2006/11/09 23:24|嬉しい…。TB:0CM:0

第2ラウンド初戦…。

<世界バレーボール選手権:キューバ3-1日本>◇8日◇2次リーグ◇E組◇名古屋レインボーホール

世界ランク7位の日本が同5位のキューバに敗れ、メダル獲得へ後がなくなった。

ミスにつけ込んで第1セットを奪ったが、身体能力で上回る相手に3セットを連取され、1-3で逆転負け。

柳本監督は「チームとして形は悪くなかったし、力は出せた。だが、ゲームメークする上で逃がしてはいけないところを逃がしてしまった」と詰めの甘さを指摘していた。


良いとこまではいったのですが残念…。_| ̄|○
2006/11/08 23:06|辛い…。TB:0CM:0

日本女子バレーボールが熱い!!

高橋みチーム最多19得点/世界バレー

<バレーボール世界選手権:日本3-1ポーランド>◇5日◇1次リーグ◇A組◇東京・代々木第1体育館

日本はポーランドの高さを打ち破り、完勝した。そして4勝をあげた!平均身長で8センチ劣る日本だが、セッター竹下のコートをいっぱいに使ったトスワークを中心にコンビバレーを展開。巧みな技で得点を重ねた。チーム最多19得点を挙げた高橋みは「今日は(竹下の)トスがすごく良かった。自分も思いきり打てた」と竹下に感謝。16得点の荒木は「昨日(の韓国戦)、今日と競って勝ったことでだんだん乗れてきた。2次リーグではもっと貢献できるように頑張りたい」と力を込めた感じでした!


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2006/11/05 23:42|嬉しい…。TB:0CM:0

<世界女子バレー>日本、韓国を降し2次ラウンド進出

第15回世界女子バレーボール選手権第4日目、東京・国立代々木競技場など国内4会場で1次リーグを行い、A組の日本は3-1で韓国を下し、3勝1敗として2次リーグ進出を決めた

日本は1-1で迎えた第3セットを高橋み(NEC)の連続スパイクなどで奪い、第4セットも劣勢から杉山(同)のブロックなどで追い付いて競り勝った。5日の1次リーグ最終戦はポーランドと対戦する。韓国は3敗目。

今回はセッターの竹下佳江選手を中心に、エースの大山加奈選手、高橋みゆき選手というお馴染みのメンバーに加えて、新戦力と言ってもいい荒木絵里香選手や落合真里選手の活躍が期待できます。
その中でも荒木選手がキューバ戦では目立っていたみたいです。

明日にまた期待したいですね

そこでテーマソングのWaTが歌うReady Go !」



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2006/11/05 00:22|嬉しい…。TB:0CM:0

お知らせ 

2004 5/12 kae-ruとは…。自分を変える。そんな事を思ってこのサイトをつくりました。                  2009/1/1 明けまして、おめでとうございます<(_ _)> 早いモノで、2009年、突入です!!今年は、どんな年となるか?楽しみです!!(o^∇^o)ノ  

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