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☆かのん☆彡

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懐かしい~~~!!でもそんなの関係ねぇ~~!?

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2007/09/29 14:37|おもしろい!?TB:0CM:0

アンフェア the movie

20070928024236.jpg



ついに期待していた「アンフェア」の映画のDVDを観ました


バツイチ、子持ち、大酒飲み。しかし、検挙率No.1の敏腕刑事の雪平は、警察の不正が書かれているという極秘文書を追っていた。元同僚の三上からは、危険だから手を引けと忠告されるが、信念は揺らがなかった。ある朝、雪平は娘の美央を学校に送るのをベビーシッターに任せ、三上と電話をしていた。どことなく寂しそうな娘だが、話に夢中の雪平は気付かない。「娘を車で送るのはよせ」、三上が言った瞬間、外で大きな物音がした。
CX系の大ヒットドラマシリーズが映画になって、主人公、雪平の奔放な生き方が多くの女性に共感を得たが、映画では最大の弱みである娘を奪われ、刑事ではなく母としての闘いが前面に出されている。一捻りもふた捻りもあるストーリー展開…。謎が解決したように見せかけて、なかなか見えてこない真犯人。二転三転するストーリーに眼が離せない誰が“犯人”かではなく、誰が“アンフェア”なのかがポイントかなぁ~?と思いました。映画ならではの見応えある作品でした。


annfea4.jpg



annfea3.jpg


ここからが始まり…。


そしてドラマの続き「アンフェア」the special コードブレーキング 暗号



アンフェア the movie



前にもUPしましたが…。

2007/09/25 01:18|映画TB:0CM:0

沢尻エリカって…。

結構女優さんとしては、好きな方です
でも、思ってた以上に、明るくテンションタイプなんだと思いました
っで、ワタシと同じく、安室ファンとは、嬉しいですね

2007/09/24 02:29|好き…。TB:0CM:0

懐かすぃ~~!!

当時、電波少年観てました
思わず懐かしくUPしてみました



2007/09/24 02:02|おもしろい!?TB:0CM:0

今の学校って、こんななんでしょうか
結構、衝撃的ですよね…。なぁ~んて思いました
いじめの世界はなくなる日が来るんでしょうかね??



このドラマのNG集

2007/09/18 04:30|未分類TB:0CM:0

なぜか?覚えてしまいました!!

獣挙戦隊ゲキレンジャーの主題歌、なぜか覚えてしまいました
って、まぁ甥っ子の子ビンが大好きなので、覚えてしまった感じですかね






こちらも同じく、電王にもハマってる子ビンです



2007/09/15 01:45|楽しい…。TB:0CM:0

アンフェア

まだ観てないですが、DVDレンタルで、必ず観たいです




NG集




うん、この作品はドラマから始まり、映画へとなりましたが…。大好きな作品です
2007/09/12 01:07|好き…。TB:0CM:0

You Tubeで5位!?

kojima1.jpg


コンパで鍛えた筋肉をひっさげ、天性の学生ノリで
あなたの心におっぱっぴーを届けます…???
えっ! 意味が解からない?「でもそんなのカンケーねぇ♪」


氏名 小島よしお(よしピー)
本名 小島義雄(こじま よしお)
出身地 沖縄県
生年月日 1980年11月16日生
身長・体重・体脂肪率 178cm 70kg 5%
血液型 O型
趣味 サイクリング・筋トレ・不動産巡り
特技 合コンの仕切り・チケット売り・
聞いてるふり・GK


小島義雄 お笑いホープ大賞・決勝



小島義雄(小島よしお)- 第5回お笑いホープ大賞・準決勝B



何となく?ハマっています
2007/09/10 23:43|おもしろい!?TB:0CM:0

DEATH NOTE デスノート 前編 、 後編。

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前編■魅力的な主人公=月
原作モノの映画化というとき、どうしても “原作に忠実に描かれているかどうか” という尺度で、作品を評価しがちだが、ワタシはそういう観方はしない。あくまでも、映画は映画、独立した作品として鑑賞し、評価されるべきだと考えるからである。

主人公、夜神月(やがみライト)は、死神が落としたデスノートを拾い、殺人犯など凶悪犯罪を犯した人間の名前をノートに書き込むことによって、片端から殺して行く。
原作では、法律を超えた裁きを与えることによって凶悪犯罪の抑止と世界の浄化をもたらすという “狂った正義感” が、月の行動の動機として強調されている。しかし、映画のほうの月は、そういった部分が弱められ、どちらかというと、最初から連続殺人犯として描かれている点、原作とは別の意味を持ったキャラクターを創り出すことに成功していると思う。(原作通りの設定だったら、R15 指定になっていたのではないだろうか。)
悪役が主人公、という映画は珍しいかもしれない。月を演じる藤原竜也は、派手なアクション・シーンのほとんどない本作を、抑制の効いた演技と絶妙な表情で好演している。
また、映画オリジナルのキャラクター、月の幼馴染、詩織を香椎由宇が演じている。原作は、月のモノローグが多いため、対話の相手役として創られたようだが、後半、かなり重要な役割を担うことになる。

■強力なライバル=L
<キラ>の正体を暴き、捕まえるために、ICPO から送り込まれた謎の青年 L を演じるのは、松山ケンイチ。
目の下に隈があり、猫背で素足。いつもソファの上にしゃがんだ姿勢で座り、指を唇に当てている奇矯な姿…。原作のファンだったら文句のつけようがないのかもしれないが、あまりにもマンガ的な演出であり、俳優の演技としてどうなのか、映画の作りとして本当にこれで良いのか、首を捻ってしまうのは、ワタシだけだろうか。

■月と L の心理戦
二人の強力なキャラクターの心理戦が、本作の見所になっているわけだが、美形の連続殺人犯=月と、奇行の目立つ捜査官= L のどちらにも、それぞれの “正義” があり、どちらにも惹かれるものがある。
映画版の後編は、オリジナルの結末が用意されているという。
二人の戦いが、どのように決着するのか、興味は尽きなかったです。

■蛇足
本作には、ニュース・キャスターやレポーターが登場するテレビ番組のシーンが何度も登場し、事件が社会問題化していく様を表現している。この手法は、本作を演出した金子修介監督が、平成ガメラ3部作で、非常に効果的に使用していたものだが、今回に限っては、空回りだったと言わざるを得ない。
ガメラのときは、本物のキャスターを起用して、リアリティを高めていたが、本作では下手な俳優に演技させたり、また、巨大スクリーンを見つめる群集のセリフが棒読みだったりするので、今後の改善すべき点として指摘しておきたいと思う。


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後編

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前にテレビで前編を放映しているのを見て、すごく続きが気になっていたのですが、劇場へも行けず、結局レンタルで。
原作のマンガは未読ですが、原作を知らなくてもそれなりに楽しめるように、分かりやすく作られていたことにまずは感激
話の展開もマンガとはかなり違っていたようですが、映画は映画として、うまく作ってあったと思います。
なによりもデスノートを手にした主人公 夜神月(やがみ らいと)と、天才的な名探偵L(エル/竜崎)との頭脳戦、心理戦が一番の見所ですが、周りの人々の心理や行動も丁寧に描かれていて、現実にはありえない設定でありながら、物語に破綻がないところがすごいですね。
最初は純粋に「正義」を実行しているという感覚しかなかった月(らいと)。しかし、彼は次第に自分を「神」だと思い込み、自分の力で世界を変えられると考え始めます。
目的のために、悪人ではない人たちや、自分を愛している女性までも犠牲にしていく彼の傲慢は、すでに狂気でしかありません。
確かに、法律には限界があります。悪事を犯しながら、法では裁かれずにのうのうと生きている犯罪者が大勢います。
そういった犯罪の犠牲者や遺族にすれば、キラは救世主に思えたことでしょう。キラのような存在が、一定の抑止力になることも事実かと思います。
月(らいと)は、あまりにも強大な力を手にしたことで、結局自滅してしまいましたが、こういった力を「天罰」と呼び、人知を超えたものを畏れることによって、一種の倫理規範としてきた私たちの人間社会が、今や根底から崩壊してしまっている現実があります。
「必殺仕掛人」に快哉を叫ぶのと、どこか似通った心境なのかもしれません。
月(らいと)の父 夜神総一郎の信念を、私たちもまた信じたい。そう思ったラストシーンでした。


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2007/09/06 00:09|映画TB:0CM:0

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2004 5/12 kae-ruとは…。自分を変える。そんな事を思ってこのサイトをつくりました。                  2009/1/1 明けまして、おめでとうございます<(_ _)> 早いモノで、2009年、突入です!!今年は、どんな年となるか?楽しみです!!(o^∇^o)ノ  

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